最近話題のビール。

上面の蓋が全面パカッと開いてジョッキで飲んでいるようなゴクゴク飲める缶ビール。

品薄で生産が間に合わないそうですね。

このご時世、なかなか居酒屋でジョッキでビールを飲む機会がなく、家で飲むにはとてもいい商品です。

この缶の開発にはなんと4年が費やされているそうです。

おそらく缶の開発や生産ラインの改修には多くの費用も掛かっていることが容易に想像できます。

蓋を開けるときめ細かい泡が出てくるのは、特殊な凹凸の塗装が焼き付けてあり、細かなクレーター状の表面に

なっているとのことでした。

ビールも他社や他商品と差別化が難しい商品。TVコマーシャルが盛んな商品の一つですよね。

久々にインパクトのあるイノベーティブな商品が出てきました!

 

我が社も他社との差別化を図るべく、イノベーティブな商品や技術、サービスを生み出していきたいものです。



関連記事

 

お気軽にお問い合わせください

装置・省力化機器の設計・試作、アルミプレート加工に関するお問い合わせ・お見積り